天才性覚醒セッション:石川大雅 個人セッションページ

いま、目指している成果は本当に目指している成果でしょうか?

 

 

多くの人は、無意識で生きています。

 

自分のことを、“ 知っている自分 ”や、“ 自分だと思っている自分 ”の枠組みのなかで生きています。

 

成果を上げるために、方法や手段を変えたり、新しいやり方に取り組もうとしても、
あくまでもその枠組みのなかでの出来事だということになります。


 

つまり、“いまの自分自身の枠組み”というベースが変わらないことには、結局はそれほどの変化はおきないということです。

 

 

『 このままじゃ、何かいけないんじゃないか 』と漠然と感じていたとしても、本当の原因を自覚できなければ対応することができません。

 

 

では、どうすればいいのでしょうか?
なぜ、このようなことが起きているのでしょうか?

もし、あなたが成果を出していても「どこかしっくりこない」と感じている場合、 脳の仕組みに秘密があります。

 

ハイパフォーマーと呼ばれる人々は、 成果を挙げることに集中して脳のワーキングメモリを活用している

 

あなたが成果を出しているときには、『成果が出る脳の使い方』をしています。

 

それを脳科学では、“ 成果を出すための神経回路(シナプスのネットワーク)を活用している ”と表現しています

 

この神経回路のことを『 成功人格 』と言います。

 

 

“ ハイパフォーマー ” と呼ばれる優れた成果を出している人々は、

トップマネジメント、セールス、アスリート、芸術家、法律家など、
どの分野であっても、

 

(自覚していなくても)例外なくこの『 成功人格(=成果を出すための神経回路) 』を使いこなしています。

 

 

 

その反面、『成功人格』は得意とする分野以外について、上手く機能しない場合があります。

 

 

 

 

例えば、ビジネスにおいては成功をおさめるものの、実は周りがついてこなかったり、

 

家族がバラバラだったり、健康のバランスを崩したり、精神的にはどこか満たされていなかったり、
孤独を感じていたり、違和感をどこかに感じていたり・・・

 

 

これが、「成果はでているのに、どこかしっくりこない」原因になります。

 

 

これが、「成果はでているのに、どこかしっくりこない」原因になります。

 

望む成果を出すだけであれば、『成功人格』を活用するだけで実現できます。

そして、『成功人格』を使えば使うほど、パフォーマンスや生産性はどんどん向上します。

 

 

 

 

でも、そもそもその成果はあなたが心の底で本当に求めている成果と一致しているでしょうか?

 

 

 

どうすれば、あなたが心の底から求めている成果を出せるように
なるでしょうか?

 

そのカギは、あなたの“ 天才性 ”にあります。
『成功人格』が“ 天才性 ”に目覚めると、
『天才人格』に進化します。

 

“ 天才性 ”とは、あなたの存在理由です。脳がこれまで自覚したことのない存在理由に目覚めることで、あなたはこれまでにない高いレベルの生産性を産み出し続けることができるようになります。


 

実際に“ 天才性 ”に目覚め『成功人格』が『天才人格』に進化した事例のほんの一部を紹介しますね。

 

(『天才人格』が覚醒した過去の実際の事例の一部より)

 

  • 顧客を絞りきれず本来の顧客層以外に手を広げてしまい行き詰まりを感じていた経営コンサルタント
    →エグゼクティブ層に照準を合わせるようになり、業績が大幅に向上。
     本当の目的であるリーダーづくりに集中できるようになり、社会的に評価もされている顧客が
     当たり前になる。
  • プロモーションやキャンペーンなどの技術的な部分で成果を出していた出版プロデューサー
    → コンサルティングの質が向上し、クライアントがもつ世の中に役立っている本質部分を
     切り出せるようになり、プロデュースした本が十万部を超える書籍など、
     部数が安定的に出せるようになる。
  • ある程度は上手くいっているものの、行き詰まりを感じていた経営者
    → ビジネスのビジョンが明確になり、新しい商品開発や出会いが加速度的に増える。
     尊敬している経営者に「短期間で、飛躍的に成長したな」と驚かれる。

 

 

このように、『天才人格』が覚醒することで、
あなたはこれまで自覚していなかったあなたの“ 天才性(=存在理由) ”に目覚め
これまでに成し得なかったような業績や成果を挙げることができるようになります。

ここで、ひとつの事例を紹介いたします。実際に『天才人格』が目覚め、成果や業績が上がった実例です。

「 自分自身の概念が変わり、行動、ビジネス、仕事など、
  全ての分野において、多岐にわたって違いが出てきました。 」

田中 秀壽さん(株式会社コトホギ 代表取締役)

『天才性覚醒セッション』を受ける前は、どのような状態だったのでしょうか?

人生に不自由さを感じていました。本来の自分と切り離され、分離されているような状態でした。“ 天才 ”というものは、自分とは関係ないものと思っていました。
世の中には、幼児教育などで「天才児を育てる」というものはありますが、大人に対して『天才性を目覚めさせる』というものは、存在しないと思っていました。

『天才性覚醒セッション』を実際に受けていかがだったでしょうか?

自分が何年もモヤモヤと抱いていた悩みが、たった10分で解決したことに本当に驚きました。これまでの人生で味わったことのない感覚です。
このセッションを受けて、いままで見えてこなかった世界が見えてきて、聞こえなかったことが聞こえ、知らなかったことを知ることができて、まるで世界が変わりました。

例えて言うならば、音楽を聞いたことがない人が、はじめて音楽を聞いたとき、映画やテレビを見たことがない人が、はじめて見るときに世界が広がる、そういった感じに近いです。
いまでは、『どんな自分にもなれる』っていう自信がありますし、以前は感じなかった自由を感じています。

もし、これを私ひとりで取り組んでいたとすると、生涯かけたとしても無理だったかも知れません。一生気付かなかったと思います。

机上の空論ではなく、脳科学に基づいた理論やしっかりとした裏付けやエビデンスの中で体系化されているので、納得しながらも、私が自覚していないことまで気付かせてくれる。すごいです。

他のセッションやサービスとの違いはなんでしょうか?

他のセッションやセミナーなどでも、例えば、人生の自分のクセや自覚していなかった問題点への気づきや経験などはあると思います。

『天才性覚醒セッション』で一番違うのは、自分の行動、ビジネス、仕事など、全ての分野において、多岐にわたって違いが出てくるということです。
1つの気付きで、それに付随して何百もの気付きが生まれるので、応用性がかなりあることを実感しています。

もうひとつの決定的な違いは、一方的に知識を教えてもらうということや、テクニックを学ぶということではないところです。

石川大雅先生からセッションを受けたとき、まるで私と一体になったかのような感覚になります。あたかも私の鏡のような存在になり、“私自身”を見せてくれる。そのことで自分について分かっていなかった部分を理解することができるようになりました。

先生は、共に成長してくれるパートナーに近い感覚です。共に自分の人格の成長を歩んでくれる、いわば “ 人格パートナー ” のような存在です。

『天才性覚醒セッション』の価値は何でしょうか?

このセッションの価値を表現するのなら、『自分自身の概念が変わる』ということ、
“ Discovery JIBUN ―自分を発見する― ” ことになります。
いまの自覚している自分は、本来の自分ではないかも知れないですし、何をもって自分と言えるのか?それを分かっている人はほとんどいないんじゃないかと思うんです。

脳の働きや、人間の心理など科学的な裏付けや、意識や行動を変化させるプログラムなどはちゃんとあり、全て計算されてはいるのだけど、一人一人に違った価値が届く。提供されるのは同じプログラムだけど、体験がひとりひとり全部違うのは本当にすごいことだと思います。

これから、『天才性覚醒セッション』を受けようと思っている方へのメッセージはありますか?

まず、『天才性覚醒セッション』を受けて欲しい、ということを言いたいです。いま自分が自覚していないところから出てくるものがあることを、セッションを通じて私は体験しています。
これは考えてでてくるものではないですし、体験しないとなかなか理解できるものではないのですが・・・
ですので、少しでも興味があるのであれば、「まず受けてください」と言いたいです。

今のように混沌としている時代にこそ、“ 自分らしく自分を生きる ”っていうことが必要になっていると思うんです。
もし、自分を見失っていたり、迷っているとお感じの方には絶対にお薦めのセッションです。
逆に、その迷いをとり、前に進むために自分が一歩足を踏み出す覚悟がない方は、「来るべきではない」と思うぐらいに、セッション後に大きな変化があります。

もし、“ 天才人格 ”という言葉が気になったり、どこか惹かれているというのであれば、『 それだけで既にその人は参加する意味がある 』というぐらいに私は感じています。その自分を信じて欲しいなと思います。

効果的に人生を発展させたい方、他者や社会に貢献したい方、これまでいないものを世の中に起こしたい方、責任ある立場の方。そういった方にはぜひ『天才性覚醒セッション』を受けていただきたいです。

 

 

なぜ、このような効果があるかというと『天才性覚醒セッション』には、つぎの3つの特徴があるからです。

 

 

 

特徴1:確実に成果が出る理由

パフォーマンスを発揮している人は、脳のワーキングメモリを望む成果を出すために活用しています。さらに“卓越した”パフォーマンスを発揮している人は、『天才人格』を目覚めさせ、活用しています。石川大雅は、「卓越したパフォーマンスを発揮している人の脳の使い方」を研究し、徹底的にモデリングしてきました。その研究の成果によりすでに成果を出しているハイパフォーマーがさらなるハイパフォーマーになるための『天才人格』のカギを引き出します。

 

 

特徴2:裏付けがある理由

『天才性覚醒セッション』は、石川大雅が、40年以上の歳月をかけ、優れた業績や成果を上げている人々(=ハイパフォーマー)とそうでない人々の脳の使い方を研究し、1万人以上の臨床経験を経て、脳科学や心理学などの理論に基づき体系化したメソッドだからです。

じっさいに法人、個人、経営層、管理者にいたるまで、幅広い分野、クライアントで成果がでています。

 

 

特徴3:再現性がある理由

知識レベルの変化ではなく、脳内の神経回路(シナプス)ネットワークがしっかりと作られるからです。能力開発や自己啓発のセッションやセミナーに参加した人々が「受けた直後は変わったけれど、しばらくすると元の状態に戻ってしまう」ということを口にすることがあります。『天才性覚醒セッションは』、そのようなことはありません。一度『天才人格』に目覚めると、心から望む成果を出すのが当たり前の状態になり、二度と戻ることはありません。

石川大雅写真石川大雅/Taiga Ishikawa

日本のリーダーの皆様へ

 

私の友人であり、共同研究者であり、同士でもある、石川大雅先生をここに推薦します。


石川先生は、ブリーフセラピーをアーネスト・ロッシ博士に学び、NLPをリチャード・バンドラー氏、ジョン・グリンダー氏に学び、またフロイトの精神分析学(対象関係学派)や経営精神分析を、私の友人のジョン・ストークス博士(Tavistock Center、コンサルテーション部長)からロンドンで学びました。

また、MITのエドガー H. シェイン先生との共同研究会にもたびたび参加された、国際的に評価されている心理学理です。

 

これまで、石川先生はハイパフォーマーの心理構造を詳細にモデリング研究されてきました。生物心理学から実際の行動過程までのプロセスを体系化することに成功されました。

 

従来のモデリングでは、内面的な変化にとどまるまでの技法が多いのですが、石川先生は社会の現場で具体的に活用できるレベルまで踏み込みました。あなたが実際に活動するときに、具体的で実践的な形に落とし込むことが可能であり、出色の成果が出ていることを友人である私自身も誇りに思います。

 

同じような研究成果としては、バーナード先生の「社会過程」、シャイン先生の「プロセス・コンサルテーション」、ミード先生の「行為論」等がありますが、実際に活用できるものとしては、同じようなものは見当たりません。是非、一度石川先生に触れてみることをお薦めいたします。

 

アンドーバー、ボストンにて
C. G. ユング研究所(ボストン) ユング派精神分析家
Dr. スティーブ・ボンド(C. G. Jung Institute-Boston)

 


 

石川大雅写真石川大雅/Taiga Ishikawa

・ハイ・パフォーマンス・コンサルタント
・有限会社 脳科学モデリング研究所 代表
・株式会社ハート・ネット 会長

 

 

現在、多くの企業や非営利団体に経営・人材開発のコンサルティングを行い、人間の「脳のメカニズム」を活用した「脳科学人材育成コンサルタント」として業績を上げている。コンサルティングをした会社や部署の売上を最低でも二倍以上、依頼された半分の期間で達成している。

 

● 主なお客様

NHK、NTT、NTTドコモ、帝国データバンク、山之内製薬、藤沢薬品(アステラス製薬)、東芝、横浜ゴム、ホンダ技研、日本赤十字、中部電力、東北電力、証券系シンクタンク、ユニリーバ、キッツ、AIU損保保険会社、サンダンス・リゾート、NEC埼玉、プルデンシャル生命、JMAM日本能率協会、JMA、日本生産性本部、CSK、JMAMチェンジコンサルテイング、プロミス、宣伝会議、マスメディアン、フライシュマンヒラードジャパン、ユー・アイズ・デザイン、フジタ、眞露ジャパン、竹虎、衆議院議員、スポーツアスリート など

● 日本一の“ハイパフォーマンス・コンサルタント”として、
  脳科学や心理学を用いて、以下の業績を達成している(一部抜粋)

1)五段階評価で最低評価、リストラ候補に挙がっていた人間をたった2日間の研修で
 「B+」に変容させる。
2)“営業未経験の不採算部門”を3ヶ月指導した結果、売上TOPの黒字部門に変容させる。
3)NHKの「選抜型人材育成研修」では、史上初の外部講師として、
  次世代のリーダーを10年間に渡り、約1000人を育成する。
  その中の一人が、大河ドラマ50作目に当たる今年の大河ドラマ「江」の制作総責任者に就任している。

● 経歴

40年間、1万人以上の成功者を取材、分析し、「成功している人間の考え方、行動の仕方、脳の使い方」を誰もが使える形に体系化している。
ビジネス領域でNLP・メタ認知心理学・経営精神分析を基に20年間、人材育成に注力している。
多くのNLPトレーナー、有資格者が困った時に訪れる、駆け込み寺のような存在として知られる「NLPトレーナーのトレーナー」。
心理学、脳科学の専門家、学術家からもその豊富な臨床体験と系統立った実践知識で絶大な信頼を得ている。
指導人数1万人以上(うち、経営者1,000人以上)。
NLPの分野では、日本に3人だけが持っている資格を有している1人。

● 所属団体・ 資格

米国NLP協会(NLPの創始者リチャード・バンドラー)公認神経言語プログラミング・トレナー
NLPの創始者リチャード・バンドラー、ジョン・グリンダー、及び共同開発者のカルメン・ボスティク、サンクレア、クリスティーナー・ホール、ジョン・ラバーユー、アンナ・スウィルから直接学ぶ
ジョン・グリンダーからニューコードNLP、 NLPコーチングを直接学び、特にNLPコーチングは日本におけるメタコーチの許可をえている

● 著書

『魔術の構造』(亀田ブックセンター) リチャード・バンドラー/ジョン・グリンダー著、トーマス・コンドン監訳、尾川丈一/高橋慶冶/石川正樹訳
『心理学的アプローチ(NLP)による提案型営業スキルのすべて(セールス・スキル強化シリーズ)』(近代消防社)石川正樹監修、セリング・スキル研究会編
『メンタリングによるセールスコーチングスキルのすべて(セールス・スキル強化シリーズ)』(近代消防社)石川正樹著
『ズバリ的中!最新SPI完全攻略問題集〈2004年度版〉 (Shuwa SuperBook Series)』 (秀和システム)人材育成技術研究所 石川正樹著

石川大雅著作

 

 

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「天才性覚醒セッション」以外の石川大雅メソッドにつきましては、
株式会社プロ・アライブ公式サイト」をご覧ください。

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